事務所案内
事務所概要
| 事務所名 | 弁護士法人ラグーン |
|---|---|
| 代表パートナー弁護士 | 内田 悠太 |
| パートナー弁護士 | 仁井 真司、長船 友紀、林 英敏 |
| 所属弁護士会 | 山口県弁護士会・福岡県弁護士会・広島県弁護士会 |
| 職員数 | 23名(弁護士11名 事務職員12名) ※令和8年5月19日現在 |
| 所属弁護士 |
|
| 所在地 |
〒750-0006 〒806-0021 〒730-0016 |
| 電話番号 | 083-234-1436(本店) 093-482-5536(黒崎支店) 082-209-0822(広島支店) |
| 勤務時間 | 月~金 9:15〜18:00(時間外は応相談) 土日祝 10:00〜17:00 *日曜日の営業は、隔週毎となります。 下関本店は第1・3・5日曜日を営業日、黒崎支店は第2・4日曜日を営業日とさせていただきます。 |
| 定休日 | 無し |
事務所外観・内観

▲建物外観

▲事務所入り口

▲看板

▲受付

▲相談室

▲相談室

▲相談室

▲キッズスペース

▲内観
アクセス情報
理念
次世代のため、紛争と闘う
「誰かと争うなんて」 「争うくらいなら自分が我慢すれば・・・」
そう思っていませんか?
「紛争」というネガティブなイメージがありますが、闘うこと自体は悪ではありません。立憲民主主義、人権、自由、平等などの現代の法価値は闘いの歴史の中で生まれました。
「雨降って地固まる」という諺があるとおり、闘いを通して相互理解が深まること、自分が歩むべき道が明確になることがあります。私たちは、闘いを経て、相談に来られたときよりも力強く将来への一歩を踏み出す方たちを見てきました。
あなたの闘いが、あなただけではなく、あなたにとっての次世代の人たちのためにもなります。それは、子や孫であったり、自社の従業員や後輩であったり、あるいは、あなたのお客様や友人であることもあるでしょう。
「紛争は絶対悪ではない」
しかし一方で、戦争のように、取り返しのつかない紛争もあります。個人のレベルでも、人生を破壊するような深刻な事態に陥ることがあります。
ラグーンでは、お客様がそのような事態に陥らないように寄り添って闘います。それと同時に、実際の紛争対応経験から得られた知識を社会に還元することで、社会全体における「取り返しのつかない紛争」の発生を予防します。
私たちは、紛争と向き合った先に、多様な生物が共存する「ラグーン」のような社会があることを信じて活動しています。
弁護士法人ラグーンの
「10の行動指針」
1、良き代弁者である
依頼者のことを理解することに徹し、法的主張を構成し、代弁します
2、依頼者から信頼される
丁寧な説明と細かい報告を心掛けます。誠実かつ迅速に対応します
3、妥協はしない
最善の努力を尽くし、決して諦めずにやり抜きます
4、自己研鑽に励む
常に最新の法律知識を学び、過去の法律知識を学び直します
5、その分野の一番を目指す
専門性を高め、誰よりも詳しくなるための努力を怠りません
6、主体的である
何事にも責任を持ち、主体的に考え行動します
7、法律家である前に一人の社会人であることを自覚する
期限厳守、身だしなみを整える等、社会人としての常識を守ります
8、チームプレーを徹底する
喜怒哀楽を共有できる関係を築き、シナジー公開を発揮します
9、法令順守
法律の専門家として、法の支配を実践する模範となります
10、一人でも多くの人に事務所や弁護士のことを知ってもらう
地域の人々の悩み解決に向けて、有益な情報を発信し続けます


